ラベル 夢の記憶 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 夢の記憶 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010/08/19

夢の記憶2。

夢の記録。


目の前に女性がいる。リアルでは知人だが、どうやら僕たちは付き合っているようだ。そして、今日彼女の父親に僕は会いに行かなくてはいけないらしい。

ふと、僕の服装を見てみると、派手なアロハにショート丈のデニムだ。彼女に父親はどんな人かと尋ねると、とても厳格な人だと教えられる。この服装ではダメだと、服を探すが僕はスーツを持っていない。仕方が無いのでウールのスラックスに白いドレスシャツを着ることにした。

出発しなければならない時間が迫っているのだが、僕は何故かPCの検証画面から離れることが出来ない。出発時間が過ぎても、もう遅刻しても仕方がないやと諦めて検証を続けていた。

30分位遅れて出発し、どこで父親に会うのかと彼女に尋ねると、風呂屋だという。ただ、風呂屋の前で会うが、父親はその後すぐに別行動を取るはずだと。



ちょっと安心したところで、目が覚めた。

夢からの推察。
・近々、友達の結婚式があるので、スーツを新調しなければならない。
・お盆休みも終わり、PCで検証する時間がもっと欲しい。
そんな気分を表した夢だろう。

2010/07/31

夢の記憶。

何だかblogならではの話ってないかなぁと思っていた。それは自分で読み返したくなるような記事。少なくとも僕のblogは、自己満足のために書いているので、そんな記事が欲しい。

今朝、今でも記憶に残っている夢を見たので、それを記録しておこうと思う。


[僕は、どこかに車で出発しなければならない様だ。そこは今はなくなっていまった田舎の様な気がする。

僕が今いるのは建物の中だ。6人の集団で、3人ずつ別れる。先に別の3人は出発した。僕は、他の二人を探しに隣の部屋に行く。

そこには間寛平がいた。寛平ちゃんは、焼肉を食べていて、その量がハンパない。ジンギスカン鍋のようなものが6個位あって、そこに肉が山盛りにされて焼かれている。

僕が、もう出発しないといけない旨を告げると、全部食べないと行かないので、行きたければお前も食べろと言う。

仕方なく、僕も食べるのだが、焼肉のタレが一杯飛んで、お気に入りの服が汚れてしまった。]


大体、夢の傾向は分かる。

・先週の日曜の午後になんとなくテレビで見ていた「ミナミの帝王」に寛平ちゃんっぽい役者さんが出ていたこと。

・2日間連続で夕食が肉中心のメニューだったこと。

・服を買ったこと。

この辺りが影響しているのだろう。

夢なんてだいたい意味不明なストーリーが多いので、人に言っても反応は薄いが、逆に自分自身では面白いから書き続けていこうと思う(笑。